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ビクター DLA-X700R

DLA-X700R
  • 0.7インチ D-ILA3板式
  • 解像度:3840×2160ドット
  • 明るさ:1300ANSIルーメン
  • ランプ:NSH230W
  • コントラスト比:120000:1
  • 外形寸法:455(W)×472(D)×179(H)mm
  • 重量:15.0kg
  • 発売:2013年12月上旬



ビクター DLA-X500R

DLA-X500R
  • 0.7インチ D-ILA3板式
  • 解像度:3840×2160ドット
  • 明るさ:1300ANSIルーメン
  • ランプ:NSH230W
  • コントラスト比:60000:1
  • 外形寸法:455(W)×472(D)×179(H)mm
  • 重量:14.7kg
  • 発売:2013年12月上旬



ビクター DLA-X35

DLA-X35
  • 0.7型D-ILAデバイス
  • 解像度:1920×1080ドット
  • 明るさ:1300ANSIルーメン
  • ランプ:NSH230W
  • コントラスト比:50000:1
  • 外形寸法:455(W)×472(D)×179(H)mm
  • 重量:14.8kg
  • 発売:2013年12月上旬



ビクター DLA-X7、DLA-X3

DLA-X7
  • 0.7インチ D-ILA3板式
  • 解像度:1920×1080ドット
  • 明るさ:1300ANSIルーメン
  • ランプ:220W UHPランプ
  • コントラスト比:70000:1
  • 外形寸法:455(W)×472(D)×179(H)mm
  • 重量:15.1kg
  • 定価:840,000円
  • 発売:2010年12月上旬
DLA-X3
  • 0.7インチ D-ILA3板式
  • 解像度:1920×1080ドット
  • 明るさ:1300ANSIルーメン
  • ランプ:220W UHPランプ
  • コントラスト比:50000:1
  • 外形寸法:455(W)×472(D)×179(H)mm
  • 重量:14.7kg
  • 定価:オープン
  • 発売:2010年12月上旬



ビクター DLA-HD950、DLA-HD550

DLA-HD950
  • 0.7インチ D-ILA3板式
  • 解像度:1920×1080ドット
  • 明るさ:900ANSIルーメン
  • ランプ:200W UHPランプ
  • コントラスト比:50000:1
  • 外形寸法:365(W)×478(D)×167(H)mm
  • 重量:11.2kg
  • 定価:750,000円
  • 発売:2009年10月上旬
DLA-HD550
  • 0.7インチ D-ILA3板式
  • 解像度:1920×1080ドット
  • 明るさ:100ANSIルーメン
  • ランプ:200W UHPランプ
  • コントラスト比:30000:1
  • 外形寸法:365(W)×478(D)×167(H)mm
  • 重量:11.2kg
  • 定価:550,000円
  • 発売:2009年10月上旬



ビクター DLA-HD750、DLA-HD350

DLA-HD750
  • 0.7インチ D-ILA3板式
  • 解像度:1920×1080ドット
  • 明るさ:900ANSIルーメン
  • ランプ:200W UHPランプ
  • コントラスト比:50000:1
  • 外形寸法:365(W)×478(D)×165(H)mm
  • 重量:11kg
  • 定価:700,000円
  • 発売:2008年12月上旬
DLA-HD350
  • 0.7インチ D-ILA3板式
  • 解像度:1920×1080ドット
  • 明るさ:1000ANSIルーメン
  • ランプ:200W UHPランプ
  • コントラスト比:30000:1
  • 外形寸法:365(W)×478(D)×165(H)mm
  • 重量:11kg
  • 定価:500,000円
  • 発売:2008年11月上旬



ビクター DLA-HD2K

ビクターからハイビジョンリアル対応のD-ILAプロジェクターDLA-HD2Kが発表されました。昨年のCEATECでも展示投影されていましたがフルHD対応機としてはソニーのクオリアQ004-R1に続き2機種目となります。
D-ILAは反射型液晶パネルの一種ですが、グリッドの目立たない滑らかな画質が得られ、かつ高密度化しやすいためハイビジョン用チップとしては最も実用化が期待されていました。この製品では、プロジェクションヘッド部とデジタルビデオプロセッサー部の2ユニット構成となっていて、その間はデジタルRGB信号で接続されています。信号処理にはファロージャ製のチップにより全ての映像を1080/60p信号にアップコンバートして、デジタル信号のままプロジェクションヘッド部に送っています。
またアイリス機構を矩形開口にして、ズームポジションによって絞りを最適化することにより、テレからワイドまで同じレベルの高コントラストを実現しています。 さらに、光学系にはRGBの色ごとにF値を最適化したカラーフィルター付レンズを搭載し、コントラストの低下要因である拡散光成分を大幅に減少させています。 コントラスト比は2000:1、明るさは500ANSIルーメンですので、やはり暗室に近い状態の部屋で100〜120インチほどのスクリーンに投影してフィルムライクな映像をじっくり楽しむのがベストでしょう。
価格は240万円でクオリアQ004-R1と同じにして(?)います。フルHDプロジェクターは液晶方式も近々発表されるものと思われますが、いよいよフラットパネルも含めて本格的にハイビジョン映像を大画面で視聴する時代になってきました。

    プロジェクションヘッド部
  • 0.8インチ D-ILA3板式
  • 解像度:1920×1080
  • 明るさ:500ANSIルーメン
  • ランプ:250W NSH ランプ
  • コントラスト比:2000:1
  • 外形寸法:298(W) X 360(D) X 134(H) mm
  • 重量:6 Kg
    デジタルビデオプロセッサー部
  • 水平同期周波数:31.5 KHz?63 KHz
  • 垂直同期周波数:60 Hz、50 Hz
  • 入力端子: RGBHV(BNC)×1、アナログRGB×1、デジタルRGB×1、コンポジット×1、Sビデオ×1、YPbPr×1
  • 出力端子:デジタルRGB×1系統、RGBHV(BNC)×1系統
  • 制御端子:リモート端子、トリガ端子、RS-232C
  • 外形寸法:438(W)×303(D)×45(H) mm
  • 質量:6.3kg
  • 定価:2,400,00円
  • 発売:2004年5月下旬



ビクター DLA-HX1D

ビクターから反射型液晶(D-ILA)を使った初のホームシアター用プロジェクターDLA-HX1Dが発表されました。D-ILA素子は、シリコンにアルミ電極(反射電極)を画素数分配置し、透明電極と挟んだ垂直配向の液晶により反射率を制御する構造になっています。画素毎の制御ラインを反射電極の下に持ってこれるため、画素の間隙は極めて少なく、投影された映像は格子が殆ど見られず極めて滑らかになります。
従来業務用として高解像度のD-ILAパネルを使った製品が開発されて来ましたが、かなり大型で高価な製品が殆どでした。DLA-HX1Dでは、データプロジェクターとして発表されたDLA-SX21Dと同様小型化され、ランプも従来のキセノンランプから高圧水銀ランプが使われています。画素数は1400X788で16:9のワイドとなっていますが、これはDLA-SX21Dの1400X1050画素のパネルを流用しているようです。
3板DLP方式ホームシアター機が無い現在、D-ILA方式は画質面では最高レベルのものですが、本機はデータ機からの急ごしらえの感も否めません。
最近ビクターでは、ハイビジョンリアル対応D-ILA機(1920X1080画素)も発表されましたが、何れ「ホームシアター機」となっていくのでしょう。

  • 0.7インチ D-ILA3板式
  • 解像度:1400×788
  • 明るさ:1000ANSIルーメン
  • ランプ:250W NSH ランプ
  • コントラスト比:800:1
  • 外形寸法:298(W) X 360(D) X 134(H) mm
  • 重量:6 Kg
  • 定価:1,200,00円
  • 発売:2003年10月下旬










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